平素より大変お世話になっております。
ラーニングエッジ株式会社の古川と申します。
このページをご覧頂き、誠にありがとうございます。
本日、あなたにこのお知らせができることを、本当に嬉しく思います。
もしあなたが

とお思いなら、必ずやお役に立てることと思います。
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超一流のホスピタリティで、訪れた人々を感動させ、熱狂的な支持を集めるラグジュアリー・ホテル、リッツ・カールトン。
様々なメディアや調査機関からも、その優れたサービス、経営品質は非常に高い評価を得ています。
その実績は、



など枚挙に暇がありませんが、中でも




は、最も特筆に値するといえるでしょう。
国内でも、日経ビジネス誌をはじめ各主要誌のホテルランキングで常に上位の評価を得ています。
本日あなたにご案内させて頂くのは、


2009年11月17日(火)に開催するこのセミナーは、
前日11月16日に開催する参加費157,500円の1日セミナー「Legendary Service at The Ritz-Carlton」
のエッセンスを、2時間半に凝縮してお伝えするものです。
一体どんな内容なのか?
非常に濃密な内容であるため、その全てをお伝えすることは、ここでは到底できませんが、
私達が以前この1日セミナーを開催した時の様子を、ほんの少しですが、ご紹介したいと思います。

2009年8月12日、東京ミッドタウンにあるザ・リッツ・カールトン東京のボール・ルームには、朝から180人もの経営者が押し寄せました。
講師を務めたのは、リッツ・カールトン・グループ全世界32,000人の社員教育の総責任者である、ダイアナ・オレック氏。リッツ・カールトンの哲学と価値を知り尽くし、リッツ・カールトン・グループをまとめ上げるトップエグゼクティブの1人。
誰もがセミナーのスタートを、今か今かと落ち着かない様子で待ちわびる中、遂にセミナーがスタートしました。
しかし、180人の注目を一身に集める中、最初に講義を行ったのは、意外にも、実際にリッツ・カールトンで働く紳士淑女(彼らは従業員のことをこう呼ぶ)による、ラインナップの実演でした。
ラインナップは、彼らが常に卓越したサービスを提供するための最も重要なカギの一つなのです。
このラインナップを通して、リッツ・カールトンで働く従業員全員が、彼らの掲げるミッション・ビジョン・サービスの基準を思い出し、それについて自ら考え、ここで働くことの喜びと誇りを再認識することができるのです。
従業員による生き生きとしたラインナップは、それが実際に仕事の現場に浸透していることを証明していました。参加者に、机上の空論ではない、一流のサービスを生み出す「現場」が明かされたのです。
随所に笑いがこぼれる和気あいあいとした雰囲気でラインナップが行われた後、いよいよダイアナ氏の講義が始まりました。
情熱的な、パワー溢れる彼女の口からは、彼らが一流のサービスを提供するために日々行っている活動が、余すところなく語られました。
人材の採用から、教育、評価のプロセス、従業員への権限委譲、サービスの品質管理の方法、地域貢献活動に至るまで、まさにありとあらゆる側面から明かされる「伝説のサービス」の秘訣を一言ももらすまいと、参加者がメモを取る手は止まりませんでした。
長年積み上げたノウハウを惜しみなく公開する彼女の姿に、
「あなたのビジネスを強化することが、我々の喜びです。」という
約束に対する深いコミットを、参加者は感じ取っていました。
あっという間に時間が過ぎ、セミナーはいよいよクライマックスへと進みました。
再びリッツ・カールトンの従業員がステージに上がりました。
レストランで働くシェフ、ラウンジバーで働くスタッフ、ホテルのコンシェルジュ・・・それぞれの従業員が、それぞれの言葉で、リッツ・カールトンで働くことの素晴らしさを語りました。
リーダーとして、もしあなたが愛情を持って従業員に接すれば、
従業員も同じように顧客と接するだろう。忘れないでください...
ダイアナ氏が最後に語ったメッセージを、まさにこのホテルが実践していること、そしてそれこそがリッツ・カールトンの強力なブランドを下支えしていることを誰もが納得する中、熱い拍手に包まれながら、セミナーは幕を閉じました。

全員が、セミナー開始を今か今かと待ち望む

講師は、ダイアナ・オレック氏

従業員がラインナップ(朝礼)を実演

いよいよダイアナ氏の講義がスタート

一言ももらすまいとメモを取る人々

従業員が再び壇上に呼ばれて上がる

一人ひとりが、会社にかける熱い思いを語る

セミナー終了後、たくさんのお客様から感謝の声を頂きました。
そして、「また開催して欲しい」という声も多く頂きました。
この感動を、より多くの方に伝えたい。
リッツ・カールトンの「超一流のホスピタリティ」「感動を生み出す仕組み」を自社にインストールし、
ビジネスを飛躍させて頂きたい。
その一心で、このたび、このセミナーの2回目の開催を決定しました。
しかし、実際にお客様とお話をさせて頂く中で、

とのご意見を頂きました。
私たちは、

を使命とし、最高品質といえるセミナーを、1人でも多くの方々にお届けすることを目的として
この事業を行っています。
忙しいビジネスパーソンの皆様、不況に悩む皆様に、少しでも参加しやすい形で
この内容をご提供できないか、それを考えに考えた結果、出した結論が、

価格も、丸1日で157,500円のセミナーを、今回限り、



とさせて頂きます。
しかし、会場のキャパシティーの都合上、100名様限定(プラチナ席は30名様限定)とさせて頂きます。
時間と価格を抑えたといっても、講師と会場は、「Legendary Service at The Ritz-Carlton」と全く変わりません。
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この特別な機会にふさわしい、特別な講師。
ダイアナ・オレック氏はリッツ・カールトンの哲学と価値を知り尽くし、リッツ・カールトン・グループ32,000名をまとめ上げるトップエグゼクティブの1人です。
世界のホテルを渡り歩き学び、「感動」や「伝説」を生む
リッツ・カールトンのサービスの秘訣を最もよく知る人物と言えるでしょう。
- リッツ・カールトン・グループ全世界32,000名の社内教育総責任者
- 25年間のホスピタリティー業界での経験
- 1999年より社内教育機関であるリーダーシップセンターを創設
- Best global Training Company in the world in 2007受賞 (Training Magazine)
- Top 10, Training Hall of Fame受賞 (Training Magazine )
- The top 100+ people in Learning & Development選出 (Leadership Excellence Magazine )

セミナーでは、充実したコンテンツとともに、その場の雰囲気というのもとても重要な要素となります。
だからこそ、リッツ・カールトンのホスピタリティを学んで頂くためには、場所にも私たちはこだわりました。
豪華絢爛の内装と、ホスピタリティを体現しているリッツ・カールトンの従業員との触れ合いで
より深いところを感じて理解して頂きたい。


セミナーは、午前・午後・夜の計3回行います。
セミナー内容は全ての回で全く同じです。
従いまして、全ての回で入替制となっております。
ご都合のよい時間をお申込の際にお選び頂き、ご参加ください。








- 貴社の企業文化を醸成するための要点を学ぶことができる。
- 貴社がサービス戦略を持つ必要性を認識し、戦略の立案・実行が可能になる。
- ロイヤル・カスタマーを大切にする本当の意味を理解し、貴社の売上や利益にインパクトをもたらす行動をとることができる。
- 顧客とのファースト・コンタクトの重要性を知り、貴社スタッフがすぐにでも実践できる技術を覚えられる。
- 貴社が上質なサービスを提供するための、リーダーシップを身につける。
- 貴社のホスピタリティ力を強化するコツが分かる。
- 貴社の中長期的なブランドを構築する方法を、知ることができる。
- リッツ・カールトンの哲学と価値を学び、ベンチマークできる。
- 高いホスピタリティを有する企業文化を醸成する方法が分かる。
- 「感動」や「伝説」を生むサービスはどのようにしたら生まれるのかを知ることができる。
- 新規顧客開拓だけではなく、貴社のリピート客の増加を実現できる。
- 貴社のリファーラル(紹介)客の増加を実現できる。
- 全国から優秀な経営者が集まるので、あなたにとっての生涯の
ビジネスパートナー、仲間を作ることができる。


まず、「Legendary Service at The Ritz-Carlton」に相応しい本物の会場で
落ち着いた雰囲気のなか、一日ダイアナ氏から直接ご指導頂ける他にない
最も貴重でラグジュアリーなセミナーでございました。
また実際にThe Ritz-Carltonのスタッフの皆様の
生の声は、一人一人が誇りを持ち楽しみながら
働いていることが伝わってくる素敵なお話でした。
このセミナーで一日学んだこと全てが心に残る素敵な内容でございましたが
中でも、会社の目指しているカラーを常にスタッフ一人一人の
見える状態におき毎日繰り返し確認し統一することの重要性を改めて
見直すことが出来たことはとても良かったと思います。
非常に興味深い内容とそして本物のLegendary Serviceの裏側を知る事ができ
大変勉強させて頂きました。
本物を学べる貴重な機会に恵まれ心より感謝しております。
ここで学んだことを今後十分に役立てて参りたいと存じます。


「Legendary Service at The Ritz-Carlton」はノウハウの伝授
といった単純なものではない。
教育の責任者であるダイアナ・オレック氏の伝えたいことは、
本質的にはそこではないはずだ。
それは教育セクションではない、現場のスタッフが
セッションの中で見せる日常の光景に答えがある。
ミスティークは、彼らの立ち振舞いのすべてにある。
行き届いているのは、細やかな気遣いだけではない。
彼らのリッツカールトンホテルの文化を創造しているのだという
内に秘めた誇り、その精神こそがすべてに充ちているのだ。
ミスティークとは何なのか?
ためらいもなく披露される謎解きのヒントと
その共有と活用を勧める懐の深さはさすがだ。
ダイアナ・オレック氏がもっとも訴えたい考えが響き渡る
至宝の空間に身を置く価値は計り知れないものとなった。


国家公務員時代を含め、海外国内のホテルを利用することは多いです。
この10月だけで鹿島、名古屋、東京、熊本、大阪のホテルに泊まります。
そしてビジネスで安定した成果を上げるのにホテルというのは重要な要素です。
リッツカールトンは洗練されたサービスで、重要な仕事を始めるのに良い環境
を提供してくれます。
そしてそのサービスを知ることはお客様を相手にする職業の方ならば
必ず役に立つと思います。
日本の伝統的な精神文化を経済経営に活かすという私のコンサルティングも、
つきつめれば、よりよいおもてなしの心をどのように提供するかをお客様に
お伝えすることであり、日本旅館や伝統的な産業におけるおもてなしを
外から見るのに非常に役立ちました。
私のご提案がさらに改善したのならば、それはこのセミナーのおかげも
大きいと思います。
ちなみに数時間前に、大阪のリッツカールトンを予約したところです。


私の知っているリッツ・カールトンとは一味も二味も違いました。
これが正直な感想です。
このセミナーに参加させていただき、世界観(スケール)、
人生観(ひたむきさ)が変わりました。
まず、顧客満足について正面から考え実行していること、そしてまじめに。
これだけまじめに取り組む世界企業であれば、たしかにどこも追随できない
だろうと同業者でない私も感服な思いでした。
世界どこのリッツカールトンホテルでも最高級のホスピタリティを
従業員一丸となって体現できている!
これってすごくないですか?
どこのホテルでも・・・ですよ。
よほど分厚い業務マニュアル、接客マニュアルがあるかと思うと、そうでもない。
人を動かす、いや『人の心を動かす仕組み』って言うんでしょうか?
もっと早く知っていたらと・・・とも思いましたが、
今日からすぐ自分の経営にも人生にも取り入れようと思います。


私は英語がさっぱりダメなのでちょっと心配でしたが、
通訳の方がわかりやすく伝えてくれていたので安心しました。
会社がお客様を大切にするのは当たり前として、従業員をとても大切に
扱っているということがひしひしと伝わってきました。
また、従業員たちが自分の言葉でサービスについて語っているのを見て、
本当にクレドが浸透しているのだと実感しました。
このセミナーで良いサービスをつくっていくための設計図をもらえたのが
一番の収穫です(ここまで公開して大丈夫なのかと心配になりましたが。。。)。


志とともにビジョンを実現するチームワークを生み出し続ける仕組みに
感銘を受けました!
なぜ、リッツ・カールトンは、常にお客様にラグジュアリーなサービスと
満足感を与え続けることができるのか?癒すだけでなく、活力までも提供
する秘訣を学びたく思い参加いたしました。
セミナーでは、助け合うことがあたりまえな風土を生みした上で、
提供すべき価値をきちんと認識した上で独創的なサービスを提供する
ことにチャレンジしつづける紳士・淑女を信頼し任せる。
ひとりひとりをおろそかにしない仕組み。
クレドをポケットでなく、ハートに落とし込むための日々の営み。
等、お客様との一瞬の出会いを永いつきあいにしてゆく為の秘訣が
学べました。
また、実際に働かれている方のトークセッションは、明日からすぐに
応用できる仕事論など気づきの多いものでした。
外資と日本企業のマネジメントシステムというと対極的なものとして
捉えられがちですが実は共通する部分も多く、変えるべきところと
変えるべきでない価値を見極め応用することが重要ということを
体感できた一日でした。
すばらしい企画をありがとうございました。

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| 日時 | 2009年11月17日(火) |
| 受付開始 |
午前の部: 8:30〜 |
| 参 加 費 |
午前の部プラチナ席: 30,000円 (税込) |
| 申込期限 | 2009年11月15日(日) |
| 会場 | ザ・リッツ・カールトン東京 ボールルーム |
| 住所 | 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン |
| アクセス | 地下鉄・六本木駅から徒歩5分 |
| 主催・共催 | 主催:ラーニングエッジ株式会社 共催:株式会社ヒューマンリソース |
| 詳細 | ※ 講義は英語です。日本語による逐次通訳が付きます。 ※ セミナー代金には、一般席は逐次通訳とテキストが含まれます。プラチナ席には逐次通訳、テキスト、お食事、が含まれます。 |
| 注意事項 | ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー並びにザ・リッツ・カールトン・リーダーシップセンターの競合と判断される企業様には参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承くださいませ。 ※ご判断が難しい場合には、弊社までお問い合わせくださいませ。 |
| 参加規約 | クリックで参加規約へ |

各種カードのご利用も可能です。

2時間半でエッセンスだけを学ぶのでは物足りないという方は、
2009年11月16日(月)に「Legendary Service at The Ritz-Carlton」
を開催しますので、是非そちらにご参加ください。
11月16日の「Legendary Service at The Ritz-Carlton」では、リッツ・カールトンが
世界最高峰のホスピタリティを生み出す秘訣の全て、
顧客を虜にする「伝説のサービス」を生み出す秘訣の全てを学んで頂けます。
詳細はこちらになります。
↓
11月16日「Legendary Service at The Ritz-Carlton」
お申込を頂きました場合は、下記の参加規約にご同意頂けたものとします。
1. 表示されている参加費はイベントへの参加と逐次通訳料・テキスト料を含みます。旅費、宿泊費はお客様の負担となります。
2. お客様のご都合により本セミナーの申込みをキャンセルされた場合、所定のキャンセル料(表参照)を頂きます。また、キャンセルはいかなる場合においても書面(メール含む)での申請が必要です。
3. 銀行振込を選択された場合、お申込み翌日より5営業日以内にお振込みをお願い致します。
4. 参加費のお振込み手数料は、お客様負担とさせて頂いております。
5. 弊社スタッフの判断により、ご参加をお断りする場合がございます
| キャンセル料 | |
| 2009年11月8日以前 | 無料 |
| 2009年11月9日以降 | セミナー参加費用の50% |
| 開催日当日以降 | セミナー参加費用の100% |


