平素より大変お世話になっております。セミナーズの中村と申します。既にご存知かもしれませんが、世界三大投資家と呼ばれるジム・ロジャーズプライベートセッションを開催致します。人数を限定した、限られた方だけにお届けする高級セッションとなります。
このセッションは、世界三大投資家と呼ばれるジム・ロジャーズの頭脳を1日たっぷりと借り、あなたが今抱える問題をダイレクトに解決できるとても貴重なものです。
はじめにお伝えしておきますが、このセッションはジム・ロジャーズの書籍を既に読んでいる、という前提でお話しします。そのため、ジム・ロジャーズの基本理論を知らない方にもオススメできません。
しかし、書籍には書けなかった内容、書籍の先にある実践で運用する方法、そして書籍に書くことのできない【最新】の投資情報を知ることができます。そして、少人数でジム・ロジャーズの話しを聞けるは限られた高級セッションとなります。
11月6日、前日の講演会では2000名を相手にお話します。しかし、このセッションではたった20人のためにお話します。それも、講義+質問セッションの2本立てです。
まずはこのセッションでジムの話を聞いてから投資をするか。それとも本を3冊くらい読んだだけでなけなしの30万円を投資するのか。株式に投資するにしても、商品でも、債券でも、為替でも、投資には必ずリターンが含まれます。
怖いのが、投資ならばいいや、と思ってぼんぼんお金を投資してしまうこと。普通は30万円のモノを買うとき一生懸命に比較する人も、投資ならばつぎこんでしまうのです。成功の確率は明らかに違うことでしょう。
直接質問できる権利を持つ方は20名、ジムの話しを身近で聞く権利を持つ方は60名。もしも、この日本でもほんの一握りの限られた方だけが持つ権利を手にしたいと思われるなら、このままお読み下さい。
ジム・ロジャーズは世界各国のメディアに毎月登場し、テレビのコメンテーターを務めたこともあり、世界三大投資家とすら呼ばれる投資家です。講演料も、1日100万、200万では足りません。数千万円単位のキャッシュが動きます。
しかし、にも関わらずなぜ私たちがこのプライベートセッションをお薦めするのか。
彼の話には真理が宿り、問題を解決できるからです。
ジム・ロジャーズの話を聞くために、世界の投資雑誌、テレビ、新聞記者がぞろぞろと列をなして並びます。そして、たった2時間程度インタビューするために何ヶ月も前からアポを取る必要があります。一般人が話しを聞きたいと思っても、逆立ちしてもアポは取れません。
世界三大投資家と呼ばれ、ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並び賞賛を受けるジム・ロジャーズ。 あなたは、彼のその天才的な頭脳から次々と繰り出されるアイディア、投資先の選び方、経済の未来、投資哲学、ビジネスを行う原理原則を直接たっぷりと聞くことができます。
これは、世界でも数少ないプライベートなセッションです。ジムがこれまでに生み出したお金は数10億、数100億では聞きません。数千億、という単位の莫大な額です。
集まる参加者は100人にも満たない。その限られた人だけが受けられる貴重な機会を、ぜひあなたにも受け取って頂ければと思います。
ジム・ロジャーズは若くして投資で成功し、37歳で一度現役を引退しました。そして、コロンビア大学の客員教授となります。ジム・ロジャーズのことをあまり知らない方のために、コロンビア大学出身の人物、またコロンビア大学と関係のある教授を少しご紹介させて下さい。
日本でも、名前はよく知られるコロンビア大学。宇多田ヒカルさんや、元小泉総理の息子、小泉進次郎さんも関係があります。しかし、この大学の本当のすごさはそこまで知られていません。この大学は、卒業生や担当教授にノーベル賞受賞者が多いことで知られ、累計受賞者数は2008年10月で90名に達します。この数は、全米でも世界でも1位。
そのコロンビア大学の教授になることは、アメリカでも大変名誉なこと。もちろん、それだけの見識や能力がなければなることはできません。37歳の若さでコロンビア大学の客員教授に選ばれたジム・ロジャーズは、それだけ信頼のある投資家といえるでしょう。
ジム・ロジャーズは、世界三大投資家として知られます。あなたは、もしも松下幸之助氏やピーター・ドラッカー氏が生きていたら、直接経営の話しを聞いてみたいと思うでしょうか?
今から数十年後、ジム・ロジャーズは伝説の投資家として歴史に名前を刻むことでしょう。というのも、そのくらいの数のメディアが彼に殺到しその意見を聞いているからです。
でなければ、このシークレットセッションを受ける意味がなくなってしまいます。 これだけのメディア、書籍で発言を行う投資家なので、彼の投資哲学、投資の原理原則は既に広く知られています。だから、既にジム・ロジャーズの考え方を知っている方はかなり広いことでしょう。
書籍や雑誌で知られる内容をお伝えするのでは意味がない。 この場でしかお伝えできない内容でなければ意味がない。
こう考えて、今も企画は進行しています。
もちろん、「この銘柄を買ったらあなたは大儲けできる」というポジショントークはできません。投資顧問業ではないからです。
しかし、そのギリギリの線まで、ご期待に添えるよう企画を進めています。
こちらは、2008年に弊社で開催したシークレットセッションの様子です。
質問権つきのエグゼクティブダイアモンドシート、講義を聞けるダイアモンドシートの2席に分かれ受講して頂きました。
「これから暴落する市場はどこでしょうか?」
「中国市場が熱いとあなたは言いますが、メディアでは発言していないお勧めの市場はありますか?」
「今、どこに投資をすれば21世紀に大きな資産を作れるでしょうか」
常識・非常識問わず、さまざまな質問が飛び出します。
事前に渡した質問にないものまで、的確に、すぐに答える。 まさに、その姿は神が宿ったかのよう。 ここに出席した77人は、限られたこの幸福な時間を存分に堪能しています。
「この話はメディアではしていないのですが・・・・」
「これは非常識と言われる手法かもしれません。しかし・・・・実際には、常識に従っていては勝てないのです」
この貴重な時間はいつまで続くのだろうか。 参加者は一言も漏らすまいとメモを取り続け、中にはその場で電話をし、スタッフに指示する方も。
世界でも3本の指に入るといわれる投資の天才。 世界60億人の人口の中でも頂点に立つ、投資で勝ち続けてきた男。
その頭脳は、まさに神がかり。彼の頭脳を一日独占できるだけでも、数百万円の価値があるのです。
元コロンビア大学教授、10年で3365%ものリターンを生んだファンドを作った天才、ジョージ・ソロスの元ビジネスパートナー、世界を旅する冒険投資家、そして商品投資の第一人者。本当に様々な顔を持つジム・ロジャーズ。
世界三大投資家の1人、ジム・ロジャーズから思う存分話を聞く機会。その天才的な頭脳をたっぷり拘束できる年に1回あるかないかのチャンスです。
この場で得られる、他では決して聞くことのできない経験。
考え方が180℃変わる瞬間。生涯心に残る思い出。やがて起こる一瞬のブレイクスルー。
高級感のある会場で、たった1日限り受けられる、貴重な機会。そして、この場に集まる投資の第一人者達。 ここで得られる経験は、他には変えがたいものとなることでしょう。
このセッションでは、冒頭お話ししたとおり
「ジム・ロジャーズが何を考え、どのようなツールを使い、どうやって投資を決めているのか」
についてお話する予定です。
繰り返しとなってしまい大変恐縮ですが、書籍や雑誌など一般メディアではお話ししない非公式のお話しが中心となります。
だからこそ、このセッションは難易度の高いお話しが中心となります。そういう理由から、投資の初心者の方にはオススメできません。実際に投資をされていて、最低でも運用資金は1000万円以上の方にお越し頂きたいと思います。
そして、実際にお話しする内容はまだ詳細は決まっていません。というのも、参加される方から実際に質問を受け付け、それによって内容を変えるからです。ある意味頼りないセッションに思えるかもしれませんが、裏を返せばあなたの望みの通りにセミナーを作れるということです。
限られた方だけの機会なので、できる限り期待に応えたいと考えております。
上の図をご覧下さい。こちらは、中央銀行が発行している貨幣量を表した、マネタリーベースです。
一貫して上昇していますが、2008年後半の1ヶ月で一気に上昇しました。一言でいうと、世界の政府、特にアメリカ政府が一気にお金を刷ったことが分かるでしょう。約800億ドルだったマネタリーベースが、1800億ドルまで跳ね上がっています。
「アメリカ経済は既にコントロールを失っています。私は全ての資産をアメリカから撤退させました」
弊社が2008年1月に開催したセミナーでの発言です。この8ヵ月後、予言するかのようにリーマンショックが起こり、世界経済は混沌としました。
しかし、暗い予測はまだ続きます。
リーマンショック以上の恐慌が起こるのではないか、世界経済に関してこのような予測を立てています。
「2010年半ばから2011年にかけての時期、
私は次なる暴落が来るのではないかと予測しています
これは、週刊現代9月5日号のインタビュー記事より抜粋しました。
理由として、金融不況の膿出しが終わっていないこと、何らシステムの改革がおこなわれていないこと、そして巨大な財政支出によるインフレの兆候があることを挙げています。
今回のプライベートセッションでは、先着20名様に限りジム・ロジャーズに直接質問をできる権利をお渡しします。このセッションでは、あなたが抱える問題、これからどのように投資を行うか、どうすれば今よりも大きな成功を得られるかについてたっぷりと聞く権利を得られます。
「世界で3人と呼ばれる投資の賢人の頭脳を借りられる」
この価値を感じて頂ける方にとっては、とても貴重な機会と思って頂けるでしょう。
質問権つきシートは先着20名、講義を聞けるのは先着60名。 世界を探しても、プライベートセッションはほとんど行っておりません
ただし、このプライベートセッションはとても限られた機会です。そのため、参加頂けない方もいらっしゃるかもしれません。20名の質問権つきシートがありますので、質問1つにつき回答時間は6分程度になる予定です。
※参加されたお客様に有意義な時間を過ごして頂くため、セミナーズ事務局で質問内容を事前にチェックさせて頂きます。その際、不適切と思われる質問に関しては、お断りさせて頂く場合がございます。ご了承下さい。
先着20名様だけが質問権つきのシート、先着60名様だけが講義を聞けるシートに出席して頂けます。
まだ終わりではありません。 私達は、あなたに、ここで得られる貴重な財産、意識の高い仲間との出会いを、十分に生かして頂きたいと思っています。
ジム・ロジャーズは、よくこんな例え話をします。
「1800年、最も投資に優れた国はイギリスだった。 1900年、最も投資に適した国はアメリカだった。 タイミングよく、これらの国に投資した者はみな億万長者となった。 では、21世紀はどこの国だろうか?」
成功するなら勝ち馬に乗れ。そして、それを見極めることが投資で勝つ大原則だ。
こう言って、ジム・ロジャーズは原油、小麦、中国、為替、証券など様々な銘柄に投資をしてきました。 需要と供給を見比べて、確実に勝つ銘柄だけに投資してきました。
もちろん、成功した投資、失敗した投資さまざまありますが、全体として勝ってきたことは事実です。
勝つ銘柄に賭けさえすれば、お金がお金を生んでくれる。それが、投資の世界です。 不況が来るとはいわれますが、不況でも勝つ方法はあります。
「空売り」です。特に、恐慌であれば下落が激しければ激しいほど利益は大きくなります。 また、こんな時代でも安定して上がる投資先はあると言います。
その1つの基準を、この会場でお伝えしたいと思います。
会場であなたにお会いできるのを、本当に楽しみにしています。
申し込みが殺到しています。今すぐお申し込みください。
