
こんにちは。ラーニングエッジの古川です。

実際に、ディズニーランドを運営するオリエンタルランドや、WiiやニンテンドーDSなどが人気の任天堂、ユニクロを展開するファーストリテイリングなどは、この不況下においても業績が絶好調です。
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この三点が、あげられるのではないでしょうか。不況下において、磐石の経営を行うために最も重要なこと。それは、従業員が自分の仕事を誇らしく思えるような環境を作り出し、サービスや商品力が向上。それが顧客満足度を高め、ブランディングにも繋がるという王道の経営。

ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーは、米国・アトランタで誕生したラグジュアリー・ホテルを世界展開するホテルチェーン。
マイケル・ジョーダン(元MBA選手)、ローリング・ストーンズ(ロックバンド)、エリザベス・テイラー(俳優)など、名だたるセレブリティたちも、ザ・リッツ・カールトンを愛用しています。
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磐石な経営の秘密は・・・?

顧客から支持される、その理由とは?

一体何だろうか。

ザ・リッツ・カールトン。そこに答えがある。

世界の一流をとりこにしてやまない、このホテルの秘密は何か。

部屋が無くても「満室です」と断らず、「私どもは満室ですが、近くのホテルの空状況と料金を調べて、ご連絡しましょう」と対応してくれた。
いつも名前で呼びかけられるので、VIPになった気分になる。
ガールフレンドにプロポーズする事を伝えると、私のサービスへの期待を遥かに超えた、100本の薔薇で部屋を飾ってくれた。
私が大切な書類を忘れていることに気がついたスタッフが、大阪から新幹線に飛び乗って、東京の会社まで届けてくれた。
こんな体験をしてしまうと、もはやリッツ・カールトン以外のホテルに泊まる事は考えられなくなる。これらミスティークの積み重ねが、高い評判を生みだし、リッツ・カールトンのサービスは「伝説」とまで称されるようになりました。

リッツ・カールトンでディレクター以上の役職者に課せられる米国での研修。それを担っているのが「Leadership Center」です。
日本で働くリッツ・カールトンのスタッフの間でも、ここでの研修に参加することを夢見る者は多く、まさにリッツ・カールトンの魅力を生み出すエンジンと言えるでしょう。

その実力は、米国の政府にも認められ、顧客満足度の高い優良な企業に送られるマルコム・ボルドリッジ賞(米国国家経営品質賞)を1992年と1999年の二度にわたり受賞したほど。

世界のVIPに愛される一流ホテル。

ミスティークが人を惹きつける。

その秘密を教えるセミナーがある。

日本で開催はできないだろうか・・・。

マルコム・ボルドリッジ賞の受賞をきっかけに、サービスについての問い合わせが、業界を問わず殺到し、リッツ・カールトンは、その研修プログラムを広く一般に公開しようと決断したのです。


普通であれば企業秘密であるその仕組みを、余すことなく伝授するなど、ありえません。
それは、リッツ・カールトンが自らのサービスに絶対的な自信を持ち、常に現状に満足せず革新し続ける姿勢を持っているからこそ、出来ること。
アメリカでは、業界や、規模の大小を問わず、さまざまな企業経営者、サービス責任者、ブランディング担当者、などがこのセミナーに参加し、自社の業績向上に役立てています。

超一流のホスピタリティと、サービスマインドを日本の人々にも学んでいただきたい。私はいつしか、そんな思いを持つようになりました。
「この未曾有の大不況の中、ラグジュアリー・ホテルの経営手法を聞いても・・・」そんな意見も、社内からちらほら聞こえてきました。
しかし、私は、「こんな時代だからこそ、このプログラム『Legendary Service』を日本で開催する意味があるんだ」と主張し、セミナーの開催を推し進めてきました。

サービスを科学としてとらえる。

普通であれば、最大の企業秘密。

それを広く公開する・・・

ザ・リッツ・カールトンが本物である証。

派遣社員の切捨て、リストラなどが社会問題化し、顧客の企業を見る目はますます厳しくなってきています。

今、それをやらなければ、10年後の会社がどうなるか・・・。衰退することは間違いないでしょう。

そうして、私たちは「Legendary Service」日本開催に向けて動き出しました。
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私たちラーニングエッジは、米国にあるリッツ・カールトン本社との交渉を行いました。
交渉の過程で、実際にセミナーを見学させてもらい、私たちは確信を得たのです。

「人材の採用、育成、評価の仕組み、サービスへの科学的アプローチ・・・リッツ・カールトンの全てが理解できる内容。このセミナーは日本の企業に、計り知れないほどのメリットをもたらす!」



リッツ・カールトンの真髄を学ぶのに、これ以上の講師はいません。

この特別な機会にふさわしい、特別な講師。ダイアナ・オレック氏はリッツ・カールトンの哲学と価値を知り尽くし、リッツ・カールトン・グループ32,000名をまとめ上げるトップエグゼクティブの1人です。
世界のホテルを渡り歩き学び、「感動」や「伝説」を生むリッツ・カールトンのサービスの秘訣を最もよく知る人物と言えるでしょう。
- リッツ・カールトン・グループ全世界32,000名の社内教育総責任者
- 25年間のホスピタリティー業界での経験
- 1999年より社内教育機関であるリーダーシップセンターを創設
- Best global Training Company in the world in 2007受賞 (Training Magazine)
- Top 10, Training Hall of Fame受賞 (Training Magazine )
- The top 100+ people in Learning & Development選出 (Leadership Excellence Magazine )

ダイアナ・オレック氏からあなたに、メッセージがございますので、下記の映像をご覧ください。


私たちは、「Legendary Service」の開催会場を、2007年に東京ミッドタウンに華々しくオープンした「ザ・リッツ・カールトン東京」にて開催したいと、お伝えしました。

ザ・リッツ・カールトン東京のボールルームは、その豪華絢爛な内装と同様、価格も最高級。
例えば、結婚式で利用すると、約500万〜800万円もの費用がかかります。

なぜなら、参加される皆さんに本物の「ミスティーク」を体感していただきたい。
リッツ・カールトンでしか、学べない何かが必ずあるはず。
そう思ったからです。
2009年8月12日(水)One Day セミナーとして国内初の「Legendary Service」が開催されます。




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| カルチャー | 「カルチャーはゲームの一部ではなく、ゲームそのもの」。その言葉に隠されたリッツ・カールトンの強さ。 |
| 人事採用 | 人事採用こそが、会社の将来を左右する。リッツ・カールトンが採用の際に重視することとは? |
| エンパワーメント | 従業員は1日2,000ドル(約20万円)まで、お客様のために使える経費の決裁権を持つ。この有名な逸話の真の意味とは? |
| クレド | リッツ・カールトンの理念・使命感・サービス哲学を凝縮した普遍の価値観を常に忘れない「システム」。これは、形だけを真似しても同じ効果が出ない・・・。 |
| リレーションシップ・サービス | 従業員同士で、顧客の趣味趣向、属性についての情報を交換する。これにより、ミスティークが生まれる。その仕組みについて。 |
| ファーストクラスカード | 従業員同士が自分の仕事を助けてもらった時に、感謝を記して手渡すカードについて。このように、従業員満足度を高める仕組みを構築し、定着させるには? |

さらに、採算度外視の高級な松花堂弁当、リッツ・カールトン特製のリフレッシュメント(コーヒー、紅茶、お茶菓子等)。

もちろん、テキストも完全翻訳版をご提供いたします。

Leadership Center から講師を招き、あなたの会社の今後10年を左右するようなセミナーを開く。
そのために、惜しみない手間をかけ、最高の環境を揃えました。
そこで問題になってきたのが、価格です。
米国で開催されるこのセミナーは定価2000ドル(約20万円)で受講できます。
今回、ザ・リッツ・カールトン東京のボールルームを借り切って、
同時通訳の手配お食事などのご用意も考えると、お一人様30万円という
価格が妥当だと、当初は考えておりました・・・。

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- 貴社の企業文化を醸成するための要点を学ぶことができる。
- 貴社がサービス戦略を持つ必要性を認識し、戦略の立案・実行が可能になる。
- ロイヤル・カスタマーを大切にする本当の意味を理解し、貴社の売上や利益にインパクトをもたらす行動をとることができる。
- 顧客とのファースト・コンタクトの重要性を知り、貴社スタッフがすぐにでも実践できる技術を覚えられる。
- 貴社が上質なサービスを提供するための、リーダーシップを身につける。
- 貴社のホスピタリティ力を強化するコツが分かる。
- 貴社の中長期的なブランドを構築する方法を、知ることができる。
- リッツ・カールトンの哲学と価値を学び、ベンチマークできる。
- 高いホスピタリティを有する企業文化を醸成する方法が分かる。
- 「感動」や「伝説」を生むサービスはどのようにしたら生まれるのかを知ることができる。
- 新規顧客開拓だけではなく、貴社のリピート客の増加を実現できる。
- 貴社のリファーラル(紹介)客の増加を実現できる。
- 全国から優秀な経営者が集まるので、あなたにとっての生涯の
ビジネスパートナー、仲間を作ることができる。



始めまして。私、イメージコンサルタントのサービス業を営んでおります大松と申します。このたび、一流なリッツ・カールトンのサービスの科学的アプローチを学ぶ素晴らしい機会に迷わず申し込み致しました。
今回のセミナーへの参加にサービスの向上と大きな可能性を期待しております。また素晴らしい経験として深く心に刻まれることでしょう。私は普段、マナーや立ち振る舞いの講師としても活動しており、そのような観点から、リッツ・カールトンのスタッフのような紳士・淑女としての上質な品格を内面から育てあげ生み出すヒントもここで学べるに違いないと様々な期待を膨らませております。
このたびは、トップエグゼクティブのダイアナ・オレック氏から直接ご指導頂ける貴重な体験が出来ます事を幸せに感じ心より感謝致しております。貴重な体験を活かし、多くの事を学び今後のビジネスの向上と発展のため役立てて参りたいと存じます。


私は社会保険労務士ですが組織・人事のコンサルティング業務をメインで仕事をしています。企業にとって必要なのはESだと気づき、企業を支援すべくいろいろな情報を収集し学んでいます。
ESに関する話題になると必ず出てくるのがリッツ・カールトンです。今回はリッツ・カールトンの秘訣とも言える「Legendary Service」を日本で受けられると知り、申し込むことにしました。
私は受講して得た知識は次の3つに活用したいと思っています。
①自分の事務所のESの促進
②現在のクライアントへのサービスの向上
③企業へのES導入コンサルティング
今回のセミナーは必ず役に立つと思いますし、ライバルとの差別化をはかることもできます。参加者も意識の高い方が多いでしょうから会場での良い出会いにも期待しています。
これだけ得るものがあって10万円台で受けれるのですから個人的には安いと思っています。今から受講するのが楽しみです。


『リッツ・カールトン・ミスティーク』
期待をはるかに上回る大きな感動。その真髄となる考え方をインストールしたい・・・そう考えたのは、ジェイ・エイブラハムの『卓越の戦略』を学んだことがきっかけでした。
『卓越の戦略=クライアントと恋に落ちるかのごとく導いていく・・・』と私なりに解釈し実践していましたが、私の振舞い方は、本当に正しいのだろうか?
自分のマインドセットに疑問が湧き出てきたのです。そんな時にふと手に取った本が『伝説コンシェルジュが明かすプレミアムなおもてなし』でした。そこに書かれた、『リッツ・カールトン・ミスティーク』の数々・・・。
決して1人だけの努力ではなし得ない、スタッフ全員の協力があって初めてなし得ることのできる舞台裏の様子が克明に描かれていました。すごい・・・。最高のホスピタリティを保有する『ザ・リッツ・カールトン』の真髄にふれてみたい。 ここに自分の問いに対する答えがある。心からそう感じたのです。
今月から正式に社内起業を致しました。『アクティブ・ブレイン・セミナー』という記憶術の認定講師として教育ビジネスに参入します。お越し頂く参加者の方に、心地よい環境で学んで頂きたいと考えています。自分らしさ・・・。それを『ホスピタリティ』という言葉で表したい・・・。その答えを得るために、このセミナーへの参加を決めました。
学びには色々な方法がありますが、直接学ぶ機会は本当に貴重だと思います。ザ・リッツ・カールトンの教育総責任者Diana Oreck氏とお会いする日がまさに・・・『リッツ・カールトン・ミスティーク』となることを、信じています。


メルマガを通してOne Dayとして日本で初めての「Legendary Service」が開催される事を知り、このセミナーのエッセンスが学べる「ワークショップ」に参加し、その場で参加の申込みをしました。
私は研修講師をしており、CS・ESやモチベーションというテーマで話す時、ザ・リッツ・カールトンの事例をよく紹介いたします。そして自分が体感したリッツカールトン・ミスティークを語る時、説得力が増すことを経験しています。
これから自身の講師力を高めるためにも、ホスピタリティの真髄に触れることが出来るOne Dayセミナーに期待しています。具体的な期待としては
・ ラインナップを見学し実態を知り且つ臨場感を味わいたい。
・ QSP(人材選択システム)と全体との繋がりを体系的により深く理解したい。
・ リーダーシップや人材育成の新しいヒントを掴みたい。
・ サーブする心をさらに深いレベルで学びたい。
が挙げられます。今回はどんなミスティークが体験できるか非常に楽しみにしています。

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| 日時 | 2009年8月12日(水) 9:00 〜 18:00 |
| 受付開始 | 8:30 〜 9:00 |
| 参 加 費 |
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| 座 席 数 |
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| 申込期限 | 2009年8月10日(月) |
| 会場 | ザ・リッツ・カールトン東京 ボールルーム |
| 住所 | 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン |
| アクセス | 地下鉄・六本木駅から徒歩5分 |
| 主催・共催 | 主催:ラーニングエッジ株式会社 共催:株式会社ヒューマンリソース |
| 詳細 | ※ 講義は英語です。日本語による同時通訳が付きます。 ※ セミナー代金には、同時通訳、昼食、リフレッシュメント、テキスト、が含まれます。 |
| 注意事項 | ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニー並びにザ・リッツ・カールトン・リーダーシップセンターの競合と判断される企業様には参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承くださいませ。 ※ご判断が難しい場合には、弊社までお問い合わせくださいませ。 |
| 参加規約 | クリックで参加規約へ |

各種カードのご利用も可能です。

ここまで、お読みいただき、ありがとうございます。
参加しようかどうか、お悩みのあなたに、お伝えしたいことがあります。

下記スケジュールにて開催しておりますので、ご都合の良い日を選んでいただき、クリックしてください。
■ご不明な点などがございましたら、ご遠慮なく下記にご連絡下さい。
ラーニングエッジ株式会社
担当: 古川
電話: 03−5333−4534(平日9時30分〜18時)
Mail: customer@seminars.jp
お申込を頂きました場合は、下記の参加規約にご同意頂けたものとします。
1. 表示されている参加費はイベントへの参加と昼食・テキスト料を含みます。旅費、宿泊費はお客様の負担となります。
2. お客様のご都合により本セミナーの申込みをキャンセルされた場合、所定のキャンセル料(表参照)を頂きます。また、キャンセルはいかなる場合においても書面(メール含む)での申請が必要です。
3. 銀行振込を選択された場合、2009年8月11日15時までにお振込みをお願い致します。
4. 参加費のお振込み手数料は、お客様負担とさせて頂いております。
5. 弊社スタッフの判断により、ご参加をお断りする場合がございます
| キャンセル料 | |
| 2009年8月4日以前 | 無料 |
| 2009年8月5日以降 | セミナー参加費用の50% |
| 開催日当日以降 | セミナー参加費用の100% |






