カテゴリーから探す

ジャンルから探す

エリアから探す

日付から探す

9月開催のセミナー
 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30     
10月開催のセミナー
   1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

 


「クレーム対応の技と心得 お客様との妥協点は必ずある」出版記念セミナー

※本セミナーは受付が終了しました。

開催日 2012年08月25日(土) エリア 大阪府 価格 28,000

セミナー内容

セミナー概要
お客様の対応を行う限りクレームは決してなくなる事はありません。
特に日々多くのお客様の対応を行うお客様相談窓口では、クレームの対応でオペレーターが疲弊してしまい退職へと追い込まれていきます。

その結果
・離職に伴うノウハウの流出
・人員補充に伴う研修費用と時間の発生
・新人の対応に伴うCSの低下によるクレームの増大


このような負のスパイラルの繰り返しは、健全な状態ではありません。

健全な状態に戻せるのはマネージャーのみです。

この問題を真っ正面から向き合い、オペレーターへCSの意識を持たせ持続させ、75%のクレームを減らした改善事例を交えてノウハウをお伝えします。
セミナー内容
Ⅰクレームの再定義
(1)大手家電メーカーコールセンター管理者15年の経験から明らかになった「クレーム」「苦情」の違いとは
(2)「クレーム」「苦情」を分析すると、見えてくるお客様の想い
(3)クレーム発生のプロセスは業種業態を問わず同じである
(4)ほとんどの担当者は知らないクレーマーより恐ろしい存在


Ⅱ現場での作業効率UPを行う為におさえておく三点の視点
マネージャー/オペレーター/お客様との関係性
(1)疑うべき常識
(2)マネージャー/オペレーター/お客様との立ち位置関係性の再確認
(3)オペレーターからの報連相を必要としない取り組み

①オペレーターから見たお客様対応

②お客様から見たオペレーター

③オペレーターから見た管理職


Ⅲ管理職が成すべき事
(1)オペレーターに伝えておくべき3項目

(2)会社、オペレーターを守る為の危機管理

(3)オペレーターに達成感を持たせる為の三大要素。ESが向上すればCSも上がる

(4)管理職自身の三大実務
日程 2012年08月25日(土)   10時00分 ~ 16時00分
受付開始 09時30分
定員 15 名
申込期限 2012年07月31日
会場 ハービスPLAZA5F
≪住所≫〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 5F
≪アクセス≫各ターミナルとも地下で連絡。 ■最寄り駅(徒歩) 【阪神梅田駅(西改札)】 すぐ 【JR大阪駅(桜橋口)】 約2分 【JR東西線北新地駅(西改札)】 約4分 【地下鉄四つ橋線西梅田駅(北改札)】 すぐ 【地下鉄御堂筋線梅田駅(南改札)】 約5分 【地下鉄谷町線東梅田駅(北改札)】 約6分 【阪急梅田駅】 約12分   MAPを見る
持参物 筆記道具
主催・共催 主催:PCサポート布施 共催:株式会社阪急コミュニケーションズ
当日の連絡先 090-3358-5997
備考

お申し込みプラン

一般 28,000 
招待割引 20,000 

返金保証対象

この講演会は、☆完全返金保証☆プログラム対象セミナーです。 内容にご満足頂けなかった場合、参加費を全額お返しします。
☆完全返金保証☆プログラムについて詳しくはこちら

講師紹介

安藤栄一

15年間、東証1部上場電機メーカーお客様相談室にてパソコンや周辺機器の各種サポートセンターを開設・運用管理に携わる。
その経験とノウハウが評価され、大手通信会社テレアポセンターや冠婚葬祭会社の相談窓口の内製化を成功させる。
総苦情対応件数は10,000件以上にのぼる。
現在はクレーム対応とコールセンターマネージメントの専門家として研修・コンサルティング業務を行う。

@コールセンター.JPにてコラム連載中
著書:「クレーム対応の技と心得 お客様との妥協点は必ずある」


お申し込み

「クレーム対応の技と心得 お客様との妥協点は必ずある」出版記念セミナー

申込形態
申込人数
予備欄

ご記入の上、申込みボタンをクリックしてください。


本セミナーは受付が終了しました