~トヨタ、VW、Daimler他、国内外最新ビジネスモデル30社~
MaaS、CASE時代に知能化で生き残る自動車産業の新事業展開

※本セミナーは受付が終了しました。

開催日 2018年10月12日(金) エリア 東京都
価格 33,800

セミナー内容


セミナー概要
自動車業界ではMaaSやCASE(Connected、Autonomous、Sharing、EV)、クルマの知能化・AIエージェントなどの新しい言葉が次々と登場し、クルマを使ったモビリティサービスやプラットフォームビジネスを志向する企業が増えています。
一方で、「マネタイズまで含めたビジネスモデルの絵が描けない」、「本業に貢献するコネクティッドサービスを検討したいが整理し切れない」といった悩みを日々ご相談いただいています。
そのような中、今回は自動車OEM、サプライヤ、IT系プレイヤの動きを網羅的にカバーし、2018年に登場した国内外の最新ビジネスモデルを中心に、事例を多数紹介し、何が事業化の成功要因となるかを探ります。トヨタのe-Palletが目指す経済圏、日産のEasy Rideに搭載されたAIエージェントの将来像、VWのサブスクリプション型プラットフォームビジネスRIOの優位性、Daimlerの予兆保全サービスUptimeの課金体系、Mahindraのアフターマッチングの仕組みなど、各事例の解説も分かりやすく行う予定です。
セミナー内容
1.NRIの自動車業界のアプローチ
2.直近の自動車業界のメガトレンド
 (1)MaaS
 (2)CASE  
 (3)クルマの知能化・AIエージェント
3.国内外の最新ビジネスモデル30社
4.コネクティッドサービスの事業化のKSF(成功要因)
5.質疑応答/名刺交換


日程 2018年10月12日(金)   13時00分 ~ 17時00分
受付開始 12時30分
定員 60 名
申込期限 2018年10月10日
会場 SSK セミナールーム
≪住所≫港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F
≪アクセス≫●JR新橋駅より徒歩5分[烏森口]●東京メトロ虎ノ門駅より徒歩7分[1番出口](銀座線)●東京メトロ霞ヶ関駅より徒歩11分[C3出口](千代田線、日比谷線、丸の内線)●都営地下鉄内幸町駅より徒歩3分[A3出口](三田線)●タクシー 東京駅から約20分●バス 「西新橋2丁目」または「虎ノ門1」   MAPを見る
持参物
主催・共催 (株)新社会システム総合研究所
当日の連絡先 03-5532-8850
備考

お申し込みプラン

1名につき(税込) 33,800 

講師紹介

株式会社野村総合研究所 グローバル製造業コンサルティング部 上級コンサルタント 下 寛和(しも ひろかず) 氏

トヨタ自動車、大手日系コンサルティング会社を経て、2014年に(株)野村総合研究所(NRI)に入社。大手自動車OEM、サプライヤー様に対して、新事業開発をはじめ、グローバル市場調査、ビッグデータ分析、サプライチェーン改革等を支援。東洋経済新報社セミナー「ビジネスリーダーのためのデジタルエコノミー競争戦略」、野村総研グループ情報発信誌「知的資産創造」など、対外発表の実績多数。


お申し込み

MaaS、CASE時代に知能化で生き残る自動車産業の新事業展開

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